| 植木 克彦 |

01 植木克彦 「水辺の遊び場面 (鳥獣戯画絵巻)」 墨彩画 絵巻
<作者コメント> 白描画の原画に彩色して見ました
Youtubeで全体をご覧頂けます➡ 
復原「鳥獣戯画絵巻」甲巻彩色版
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【巻頭解説】
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説明図(巻前半部)
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説明図(巻後半部)
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| 秋山 暉 |

02 秋山 暉 「涼風憩鳩」 水墨画 F20
<作者コメント> 奈良公園の散策につかれて猿沢池の畔で一休み、目の前で鳩たちも一休み
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03 秋山 暉 「鞍馬の火祭」 水墨画 F10
<作者コメント> 由岐神社への奉納が終われば松明行列、沿道警備に緊張が走る
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04 秋山 暉 「陽光の中へ」 水墨画 F20
<作者コメント> 島根中海の由志園で午後の散歩、日差しが強く辺りがかすむ
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| 岡村 郁雄 |

05 岡村郁雄 「お姉さん」 パステル F6
<作者コメント> やさしくて頼りになるお姉さん
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06 岡村郁雄 「ぼたん」 水墨画 F15
<作者コメント> 町田ぼたん園より
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07 岡村郁雄 「柿と柄長」 日本画 F6
<作者コメント> そろそろ柿が熟して食べられそう
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08 岡村郁雄 「 富 士 」パステル F4
<作者コメント> 静寂な雰囲気で
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| 河原 公治 |

09 河原公治 「瀑音轟峡谷」 水墨画 F25
(瀑音、峡谷にとどろく)
<作者コメント> 名瀑高千穂峡。断崖から懸泉・真名井の滝。
その轟音峡谷に響き渡る
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10 河原公治 「玄冬銀山郷」 水墨画 M20
<作者コメント> 大雪の銀山温泉郷。
足湯から湯煙を上げ得ても溶かし切れないこの雪
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11 河原公治 「富嶽払暁景」 墨彩画 F12
<作者コメント> ほのぼのと明かるくなる空を背に富嶽。
前景の針葉樹林は静かにたたずむ
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| 石坂 和明 |

12 石坂和明 「弘前城」 水墨画 F8
<作者コメント> 5月の桜まつりは桜に囲まれた城と背景の岩木山が素晴らしい。
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13 石坂和明 「ハルシュタット湖 (オーストリア)」 水墨画 F8
<作者コメント> ハルシュタット湖はオーストラリアの
世界一美しい町といわれています
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14 石坂和明 「噴水のある公園」 水墨画 F6
<作者コメント> 秋の相模原公園は噴水の両側にメタセコイアが
黄色に染まり見どころである
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15 石坂和明 「疾走(干支の午)」 水墨画 F6
<作者コメント> 今年の干支の馬です。縁起の良い動物です。
[疾走]となづけゴールに向かって速く走ることです
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| 三浦 實 |

16 三浦 實 「張家界 森林公園」 水墨画 F10
<作者コメント> 独特で幻想的な景観は大自然が生み
出した傑作映画「アバター」のロケ地
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17 三浦 實 「帝釈峡」 水墨画 F10
<作者コメント> 謎の類人猿「ヒバゴン」目撃された?
とのうわさ話が懐かしい景勝地
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18 三浦 實 「在りし日の軍艦島」 水墨画 F8
<作者コメント> 8年前に地震で崩壊した九寨溝は徐々に
回復している。以前の状態まで回復できるのか?
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19 三浦 實 「湖上の教会」 水墨画 F8
<作者コメント> 手漕ぎの乗り合いボートで行く教会、
この協会の鐘を突いたのが懐かしい
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| 福田 修 |

20 福田 修 「御来光の滝」 墨彩画 M20
<作者コメント> 四国愛媛に有る滝で、日本の滝100選に選ばれている。
今の時期は桜が満開では?
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22 福田 修 「錦秋古城」 墨彩画 全紙
<作者コメント> 備中松山城は、天守が現存する唯一の天空の
山城で、秋深い時期は特に見ごたえが有ります
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| 江本 進 |

21 江本 進 「八十二歳の同級生」 油絵 P100
<作者コメント> 山形県南陽市の中学で学んだ同級会20名
の記念写真を描いた作品です。
今でも1人ひとりの表情が目に浮かびます
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23 江本 進 「奇跡の1本松の根展」 油絵 F20
<作者コメント> 東日本大震災時、福島県高田松原の松林約7万本
に18mの大津波が襲い唯一残った樹です。
1年後に枯れ死し抜根作業で保存された展示品です。 |
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